
番頭でございます。
ブログに一部不具合がでているようでございます。とりあえず慣れないスマホからテストです。ちゃんと見えるといいんすけど。

近ごろ人気の生茶、布朗山明前春茶です。荒削りで生意気だった千家封が物凄い勢いで熟成していくのに対して、こちらはもともと若くて柔らかい葉で作られた餅茶なので出来たばかりからふんわりと優しい味わいで、それ故見違えるほどの変化はありません。

とはいえ、名産地として名高い布朗山の出なので、 葉の力は強く、味わいは攻撃的です。番頭の天敵の産地の一つでもありますが、この明前春茶は好みだったりします。

やっぱスマホからだと疲れますね。老眼…ううう。
もちっと書きたい事はあるけど、パソコンのキーボードから書ける環境になったら続きを書きます。白状しちまいますと、未だにフリックつうのが出来ないんです私。