
大人しくしてりゃそのうち終わるだろうとタカを括っていた留守番生活。油断していた訳ではないんですが、ちょこちょこと失敗もしつつ気がつけば今日小梅さんが帰ってきます。あっという間でもあり長いようでもあり。小梅さんにとっては中々にタフで、思い出に残るお茶の旅でした(伏線)。
午前8時過ぎの飛行機で帰国します。3時間ちょうどのフライトになります。予定通りなら
終始天気には恵まれない旅だったようです。

出来て間もない国際線ターミナル。従来のヤツが国内線で手一杯になったようです。ゲートが6つしかないガランと広い中国の地方都市らしい作りです。

いちおう立派なデューティフリーも。

パンダ推しの売店も。キミんとこはトラだろ、アムールの。
ま、急成長を遂げてきた中国の凄い面とそうでない面が色々と垣間見えたお茶の旅ではあったようです。

家に帰るまでがお茶の旅、今日の閉店までが留守番。
午前9時半、ちょっと早いけど小梅茶荘開店です。